中学3年生になって、地元の高校へは通いたくなくなった私。勉強嫌いな私は、苦労しなくてもいいようにと 受けたら確実に受かる高校を探し、先生に薦められた、私立の女子高を受験することに。 母は、自分の母校を受験させたかったらしいが、当時の私の成績では100%無理だと、先生にはっきり言われて、母は諦めた。 今思うと、普通に地元の高校へ行っておけばよかったと後悔している。クラブ活動も自分に合ったものがなくて、3年間 帰宅部。 友達にも恵まれず、いなかったわけではないが、卒業と共に連絡さえ取らなくなった。あまり良い想い出の無い高校生活。
大阪国際滝井高等学校の受験体験記

先生に薦められ専願で受験しました。高校受験科目は、国語・数学・英語・理科・社会の5教科。そして、親同伴の面接でした。 得意な科目は、数学。他の科目に比べて数学は とても簡単に出来たような気がします。プリント1枚だけだったし。時間が余って仕方なかったです。 普通科だったのですが、2年生の時コース選択で、情報処理コースを選んだため、普通コースでは勉強できない、簿記や情報処理、ワープロなどを学ぶ事が出来ました。 当時は感じなかったのですが、私立高校ということで、公立高校よりも入学金も授業料も高かったのではないかと思います。
1990年代
専願
一般
普通科
~2万円
~30万円
~1000円
国語、数学、英語、理科、社会
数学
塾
あり(3者面接/親同伴)
~3倍
46~50
~1時間
☆☆

聞いたことはあった

決められた登校日以外は、学校へ毎日登校する必要がない。 勉強をする他に やりたい事をしながら 勉強出来る。 好きな時に好きなだけ、自分のペースで出来る。 しかし、自己責任で勉強しないといけないので、真面目で ほんとにやる気のある人しか卒業出来なさそう。そんなイメージしかないです。
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いいえ
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いいえ
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いない
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どちらと言えない
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不登校・退学など特に否定はしない。高校は義務教育ではないし、後でまた勉強したくなったら、定時制でも 何でも勉強することは出来ると思うので、無理に通う必要はないのではないかと思う。
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どちらとも言えない
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